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社名
株式会社 ひびき精機
創業
昭和42年12月15日
会社設立
昭和47年7月1日
資本金
75,000,000円
代表者
取締役社長 松山 英治
所在地
本社工場 / 〒750-0313 下関市菊川町田部186-2
第二工場 / 〒750-0313 下関市菊川町田部155-8
TEL.
083-288-2208
FAX.
083-287-4780
E-Mail
info@hibikiseiki.com
従業員数
77名(男性66名、女性11名) 平均年齢32歳 ※平成29年4月現在
事業概要
・半導体製造装置関連部品
・航空宇宙関連部品
・各種精密機械部品
取引先
株式会社日立ハイテクノロジーズ / 東京エレクトロン株式会社
株式会社アルバック / 三菱重工業株式会社 / 株式会社IHI
JAXA(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構) 他
取引銀行
山口銀行 小月支店
商工組合中央金庫 下関支店
三井住友銀行 下関支店
中小企業金融公庫 下関支店
ISO
ISO9001:2008(登録番号:JQA-QMA14798)
ISO14001:2004(登録番号:JQA-EM6956)
ISO9001・ISO14001対象範囲(精密機械部品の製造)
JISQ9100:2009(登録番号:JQA-AS0116)
JISQ9100対象範囲(航空宇宙及び防衛産業用機械加工部品の製造)

ご挨拶

代表取締役社長
松山 英治 Eiji Matsuyama

ひびき精機が拓く21世紀、主役はやはり人です。 人を育て、人が技術を創る。
自転車に例えるなら、前輪の心で社会に役立つのは何かを見つけ、後輪のノウハウで実行する。
つまり「心」で方向性、「技」で進む。それもバランス良く力強く走るのです。まず、モノづくりの「心」を育てないと「技」は育たない。というのが私の持論です。
私たちは、そんな人と技術の関係をこれからも大切にしていきたいと考えています。これからも、社会に貢献しているという誇りを持ってさらなる可能性に挑戦し続けます。

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The 挑戦者

人材育成こそ、未来創造のカギ。

経営理念

私たちは、豊かな人生を創造するために、技術と人格を磨きます。

(豊かでゆとりのある生活の実現)

仕事の技術レベルが向上すれば、収入も上がり生活が豊かになる。
日頃から真面目に努力していれば、その過程で人格も磨かれ、その結果は、自他共に認められ心も豊かになるでしょう。

私たちは、相互信頼に結ばれた職場を作るために、仲間意識を深めます。

(組織人としての自覚 結束力の強化)

より高い生産性、合理的、能率的結果をもたらすためには社員同士の協調性、仲間意識の向上が重要です。
お互いが、より成長するために、昴め合い、信頼に結ばれれば、活気に溢れた素晴らしい職場が出来るでしょう。

私たちは、地球環境に配慮した、価値ある製品を創ります。

(仕事を通じて社会に貢献しているとの自負)

先端技術、ハイテクは日本を支える産業の支柱であり、またそれを支える私達は、使命感、やりがいを持って、仕事に従事していれば、将来の展望は大きく明るく開けるでしょう。

ひびき精機は、認められ、ほめられる存在になることを誓います。

環境方針

基本理念

株式会社ひびき精機は、地球環境の問題が人類共通の重要な課題であることを認識し、自然環境の維持に努め、環境と調和した豊かな社会づくりに貢献していく企業活動を行うことを基本理念とする。当社が行う精密機械部品の製造という事業活動において、省資源、省エネルギーを推進することによって、地球環境に貢献する。

環境方針

1、環境法規制の順守

(1)環境側面に関する適用可能な法的要求事項及び組織が同意するその他の要求事項を順守する。
(2)自主基準を設定し、定期的に見直し、更なる環境保全を推進する。

2、環境影響の低減と汚染の予防

(1)環境に配慮した精密機械部品の製造技術開発を促進する。
(2)省資源、省エネルギー、リサイクルを促進する。
(3)廃棄物及び環境汚染物質の削減に努める。

3、環境マネジメントシステムの継続的改善

(1)環境目的、目標を設定し、全社的に環境改善活動に取り組み、定期的にシステムの監査及びマネジメントレビューを通して、必要に応じて改定を行い、維持、向上を図る。
(2)環境方針など活動内容を全員が理解するために、教育訓練を行い周知徹底を図る。
(3)外部からの要求に対し、この環境方針を公表する。

2013.9.1